大阪本町の釣り具メーカー、【ING】の販売商品紹介
▼アイ・ライト ▼竿先ライト ▼アイ・ライトフロート ▼漁火水中集魚ライト
新発売 I light-435 <ウキライト&水中ライト> 
チューブ
超高輝度LEDを採用 I light<ウキライト&水中ライト>
■ON・OFFで繰り返し使用可能なので経済的
■市販のケミカルライト(化学発光)と差込口が同じ大きさ、市販
のウキに使用できます。
■軽量でコンパクトな形状
■電池はPanasonic製 BR435 1本(別売)
I light<ウキライト&水中ライト>の購入はこちらから
新発売 I light ROD tip 435<竿先ライト>
チューブ付き
   
 軽量小型で超高輝度LED使用
 低温度(0度以下)でも変わらない発光輝度で
 真冬も安心!
 視認性の良い電池交換式の竿先ライト
 自然に優しい エコ商品です
I light ROD tip<竿先ライト>
 連続点灯時間は40時間。 1回の釣行で点灯が
 5時間では、8回使用でき、とても経済的です。
 電池はPanasonicのBR435-1本です。
 ■点灯色は緑色・橙色があります
 ■サイズはM、L、LL、3Lの4種類。
<適合竿先例>
シマノ竿先目安 ダイワ竿先目安
EXシリーズ 2.6mm ーL 25号シリーズ 2.1mm ーM
DXシリーズ 2.8mm ーL LL 27号シリーズ 2.3mm ーM L
CXシリーズ 3.0mm ーLL 30号シリーズ 2.5mm ーM L
BXシリーズ 3.4mm ー3L 33号シリーズ 2.7mm ーL LL
I light ROD tip<竿先ライト>の購入はこちらから
NEW I light435 Float<アイ・ライト435 フロート>
製品特徴
遠投性に優れた昼夜兼用ウキ I light Flort<アイ・ライトフロート>
■素材は衝撃に強い軟質発泡を使用。
■ウキ上部にアイ・ライト435 75,75M。取り付け可能。昼夜兼用。
■遠投でも視認が抜群(目安視認距離70M)
■遠投が楽で、トラブルの少ない設計
■電池Panasonic BR435 ×1本(別売)
カゴ用特徴 イカ・タチウオ用特徴 アキアジ用特徴
●遠投カゴ用ウキ。
●EV素材だから、ソフトで衝撃に強い。
●昼夜兼用
●イカやタチウオ釣り専用ウキ。
●ウキの下部に鉛を入れてあるので、
遠投もラクにできます。
●EV素材だから、ソフトで衝撃に強い。
●昼夜兼用
●アキアジ釣り専用ウキ。
●EV素材だから、ソフトで衝撃に強い。
●昼夜兼用
I light Flort<アイ・ライトフロート>の購入はこちらから
漁火水中集魚ライト<昇圧回路内蔵LED水中ライト>
漁火水中集魚ライト
電池1本で各色LED使用可能 漁火水中集魚ライト
■電池1本で使用時間が長くなり電池の消耗が大幅に減る。
■従来品よりも輝度が数段アップしている。
■コンパクトなので潮流の影響を受けにくい。
■単3タイプと、もっとコンパクトな単5タイプ。
■LEDの交換が可能(別色に交換できる)
■LED部分は完全防水。
■電球のように鉛を使用していない環境に優しい商品。
■LEDは玉切れがありません。
漁火水中集魚ライト 1.5Vで長時間光らせることが可能な水中ライトです。
LEDは通常2.2V~3.4Vの電圧が必要ですが、この水中ライトは全て
1.5Vで可能。入手が容易な乾電池を使えるため、ランニングコスト
が安価です。

イカの最も好む色(主波長510ミリミクロン)は水中透過率が良く
集魚効果抜群です。LEDライトは輝度が高く、球の寿命が長い、熱
を帯びないなどの長所を持ち合わせています。
漁師さんはなぜLEDを選ぶのでしょうか?
この水中ライトに使っているLEDは、従来品よりも輝度が数段アップしています。
通常のLEDは最低2.2~3.4V以上の電圧が必要です。赤は2.2V、白や青は3.2Vが必要です。そのために市販の乾電池ですと2本
以上が必要になります。
この水中ライトは、昇圧回路を内蔵していますので、1.5Vでどの色のLEDも点灯できるのが最大のメリットです。漁師さんは
「形も小さくなるし潮に押されないことも非常に重要」と言います。市販の乾電池はどこにでも入手できて安価なので、ランニ
ングコストが安いのも大きな魅力です。海外製品はボタン電池3個使用していますが、国内では高価で調達が不便なため、なじ
みが薄いようです。また、上記写真のように漁師さんはオッパイ鈎と一緒にドラムに巻いています。
漁火水中集魚ライト
▲単5タイプ
漁火水中集魚ライト
▲単3タイプ
漁火水中集魚ライト
▲単5タイプ、単3タイプ
漁火水中集魚ライト
▲LEDは交換可能
漁火水中集魚ライト
▲スイベル装着
漁火水中集魚ライト
▲頑丈な作りのトップ部
漁火水中集魚ライト
▲真上に向かうスポットライト
漁火水中集魚ライト
▲横方面へのイルミネーション
水中ライトを使った漁師さんの話
単3電池の水中ライトは40年以上も前から豆球を使用したタイプで、漁師さんがイカ釣りに使っていましたが、豆球はご存知の
ようにフィラメントが切れやすくそのたびに交換しなくてはなりません。電池は単3マンガン1本を使用しますが、豆球だと一晩で終わりです。そこでプロのあいだでも豆球に変わってLEDが急速に広がりました。

漁師のイカ漁法は中、大型漁船で機械を装備して釣っています。イカ針は2m間隔で直列につなぎ、針数は15-20本程度です。
水中ライトの装着は中間部分に直列になるようにしている場合と、一番下のオモリの真上に装着している場合があります。
水中ライトは真上方向にスポットライトを出してイカ鈎を照らすようにしています。

現在イカに対する調査はかなり進んでおり、特に光に対する生態が学術的に掘り下げられています。イカの好む波長は、一般的には青~緑までの光の波長を好みますが、季節や場所、イカの種類によって変化します。LEDはこれらに対応できるのが漁師に認められた理由でもあります。
漁師さんが使用しているのは連続点灯ライトが多いです。色は白、緑、青の順に多かったのですが、最近の漁師さんは色々な色
を使うようになってきました。特に点滅が多く緑、赤などが増えてきました。水深が深いと水中ライトの効果は特に顕著になり
ます。最近はイカだけでなく関東地方は伊豆諸島の深海釣りに使用されています。
バラムツ、ハタ、タラ、キンメ、アコウに使用されている方もいます。
漁火水中集魚ライト
▲左から 緑、レインボー、青、白、緑青 、赤 
漁火水中集魚ライト
1.本体を良く拭いて中央部のネジ部分を
回転させると外れます。
2.LEDユニット部分の水気を拭いてから
電池を入れて下さい。
3.交換後は本体のネジ部分をしっかり締
め込んで下さい。
※内部に水が入らないように注意して
下さい。
座金(単3用) 座金(単5用) リング(単3用) リング(単5用) LR-41
¥150 ¥150 ¥150 ¥150 ¥200
※上記商品についてはメールにてお問い合わせください→ メールでのお問い合わせ
漁火水中集魚ライトの購入はこちらから
▲ページトップへ戻る